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ホーム > お知らせ・公募情報 > 顕微授精および核移植クローン技術を使った胚・産子の作出支援を開始します
2014.06.02
顕微授精および核移植クローン技術を使った胚・産子の作出支援を開始します。 詳細は内部情報あるいは情報交換サイトをご覧ください。
領域代表者:篠原 隆司
京都大学 大学院医学研究科 教授
〒606-8501 京都市左京区吉田近衛町
領域事務担当:伊川 正人
大阪大学 微生物病研究所 教授
〒565-0871 大阪府吹田市山田丘3-1
一般的なお問い合わせは上記アドレスまでお願いします。