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 第5回領域シンポジウム  (クリックで表示・非表示)

第5回公開シンポジウムを開催いたします

日時:平成29年11月21日(火)- 11月22日(水)
場所:つくばノバホール 大ホール (http://www.tcf.or.jp/novahall/
   茨城県つくば市吾妻1-10-1

アクセス(http://www.tcf.or.jp/novahall/access/
最寄り駅:つくばエクスプレス「つくば駅」下車 A3出口より徒歩3分

詳細は決まり次第お知らせいたします

 第4回領域シンポジウム  (クリックで表示・非表示)

※実施報告はこちらをご覧ください

第4回公開シンポジウムを開催いたします。
今年は新学術領域研究「ステムセルエイジングから解明する疾患原理」の岩間班と合同で開催予定です。

日時:平成28年11月16日(水)- 11月17日(木)
場所:三島市民文化会館 小ホール (静岡県三島市一番町20番5号)

アクセス(http://www.mishima-youyouhall.com/access/
最寄り駅:JR東海道線 三島駅南口より徒歩3分
    ※東海道新幹線(ひかり)で、東京より45分、静岡より25分、名古屋より1時間20分、新大阪より2時間15分
     伊豆箱根鉄道駿豆線 三島広小路駅より徒歩10分

ポスター.png

  

  11月16日(水)
   12:50-13:00  開会挨拶
   13:00-14:45  卵と初期発生
   15:00-16:05  生殖細胞の特性
   16:20-17:55  ステムセルエイジングから解明する疾患原理
   19:00-     懇親会(要予約)

  
  11月17日(木)
    9:00-10:10   PGCのエピゲノム(1)
   10:25-11:25  PGCのエピゲノム(2)
   13:00-14:35  精子形成とエピゲノム
   14:35-15:00  総合討論
   15:00-15:10  閉会挨拶

                 11月17日(木) 11:30-12:30  総括班会議              

ポスターダウンロードはこちらから

 第3回領域シンポジウム(国際シンポジウム)  (クリックで表示・非表示)

※実施報告はこちらをご覧ください

2014.11.26
2015.06.15 update
2015.07.08 update
2015.07.21 update
2015.08.18 update

国際シンポジウムのホームページを公開いたしました。今後の更新情報は国際シンポジウムのホームページからご確認ください。


下記の日程で第3回公開シンポジウム(国際シンポジウム)を開催いたします。詳細は追ってお知らせいたします。

日時:平成28年2月17日(水)-19日(金)
場所:京都大学百周年時計台記念館 (京都市左京区吉田本町)
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/clocktower

Invited Speakers: 
Robert Feil (CNRS, France)
Anne Ferguson-Smith (University of Cambridge, UK)
Gavin Kelsey (University of Cambridge, UK)
Martin M. Matzuk (Baylor College of Medicine, USA)
Alexander Meissner (Harvard University, USA)
Shoukhrat Mitalipov (Oregon Health & Science University, USA)
Donal O'Carroll (University of Edinburgh, UK)
Antoine H.F.M. Peters (FMI, Switzerland)
Hans Schoeler(Max Planck Institute for Molecular Biomedicine, Germany)  canceled
     replaced by Fuchou TANG (Peking University, China)
Austin Smith (University of Cambridge, UK)
Azim Surani (University of Cambridge, UK)
Maria-Elena Torres-Padilla (IGBMC, France)
Monika Ward (University of Hawaii, USA)

Katsuhiko Hayashi (Kyushu University, Japan)
Tomoya Kitajima (RIKEN, Japan)
Yasuhisa Matsui (Tohoku University, Japan)
Kei Miyamoto (Kinki University, Japan)
Mitinori Saitou (kyoto University, Japan)


Organizers:
Takashi Shinohara (Kyoto University) (Chair)
Shinichiro Chuma (Kyoto University)
Masahito Ikawa (Osaka University)
Toshinobu Nakamura (Nagahama Institute of Bio-Science and Technology)
Atsuo Ogura (RIKEN)
Yumiko Saga (National Institute of Genetics)
Hiroyuki Sasaki (Kyushu University)

 第2回領域シンポジウム  (クリックで表示・非表示)

※実施報告はこちらをご覧ください

2014.8.26 update

下記の日程で第2回公開シンポジウムを開催いたします。懇親会につきましては後日改めてご連絡いたします。

日時:平成26年10月31日(金)- 11月1日(土)
場所:九州大学・病院キャンパス・コラボステーションI (福岡市東区馬出3-1-1)

アクセス(病院キャンパス)(http://www.kyushu-u.ac.jp/access/index.php
最寄り駅:地下鉄箱崎線 馬出九大病院前駅(福岡空港駅から16分、下車後会場まで徒歩5分)、JR吉塚駅(福岡空港駅から23分、下車後会場まで徒歩15分)。
馬出(まいだし)九大病院前駅の方が便利です。
[ 福岡空港駅→(地下鉄空港線)→中洲川端駅→(地下鉄箱崎線)→馬出九大病院前駅 ]

病院キャンパス内マップ (http://www.kyushu-u.ac.jp/access/map/hospital/hospital.html
建物32番の2階です。

poster2.png

  10月31日(金)
   13:20-13:30  開会挨拶/領域概要説明
   13:30-14:35  エピゲノム解析
   14:55-17:15  精子形成(1)
   17:35-18:20  招待講演 九州大学 中島 欽一 教授
   18:30-    懇親会(要予約)
  11月1日(土)
    9:30-10:30  精子形成(2)
   10:50-15:30  卵子形成と受精
   15:30-15:35  閉会挨拶

               11月1日(土) 12:05-13:30  総括班会議

ポスターダウンロードはこちらから

 第1回領域シンポジウム(キックオフシンポジウム)  (クリックで表示・非表示)

※実施報告はこちらをご覧ください

2013.8.21 uploaded
2013.11.01 update

【重要】特別講演を中止し、若手育成支援企画を行います。
演者である柳町隆造先生のご都合により特別講演を中止することに伴い、若手育成支援企画を行うことになりました。

演者:松居靖久先生(東北大学)
演者:相賀裕美子先生(国立遺伝学研究所)
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下記の日程で第1回公開シンポジウム(キックオフシンポジウム)を開催いたします。懇親会の申し込みについては近日中にご連絡いたしますので、各班でとりまとめの上ご連絡ください(10月中旬予定)。それ以外の方は直接、事務局までお問い合わせください。

1st sympo pos

  日時:平成25年11月14, 15日(木・金)
   14日
   午後6時~午後7時: 特別講演 ハワイ大学 柳町 隆造 先生
   午後7時~    : 懇親会(要予約)
   15日
   正午~午後1時  : 班会議(班員のみ・クローズド)
   午後1時~午後6時: 公開シンポジウム

  場所:大阪大学・微生物病研究所・谷口記念講堂
  (アクセス:『敷地&建物』の建物10番の1階になります。)


ポスターダウンロードはこちらから

なお14日午後~15日午前の間に、計画班員の研究グループに所属する若手を中心とした発表討論会を計画中です(クローズド形式になる予定のため、事前に参加をとりまとめます)。



 若手勉強会2016(クローズド形式)  (クリックで表示・非表示)

今年は新学術領域研究「ステムセルエイジングから解明する疾患原理」の岩間班と合同で開催予定です。

日時:平成28年7月27-29日
場所:別府 亀の井ホテル(大分県別府市)

実施報告はこちらをご覧ください。
ベストプレゼン賞は、岸雄介さん(東京大学/ステムセル領域・古館班)と野田大地さん(大阪大学/生殖エピゲノム領域・伊川班)です。(お二人の感想はこちらから)

 若手勉強会2015(クローズド形式)  (クリックで表示・非表示)

日時:平成27年7月22-24日
場所:ラフォーレ修善寺(静岡県伊豆市)

実施報告はこちらをご覧ください。
ベストプレゼン賞は福田胡桃さん(総合研究大学院大学 相賀班)と、前之原章司さん(九州大学 佐々木班)です。(お二人の感想はこちらから)

 若手勉強会2014(クローズド形式)  (クリックで表示・非表示)

日時:平成26年7月16-18日
場所:つくばグランドホテル(茨城県つくば市)

実施報告はこちらをご覧ください。
ベストプレゼン賞は伊藤大介さん(大阪大学 宮川班)と、益子あかねさん(慶應義塾大学 齋藤班)です。(お二人の感想はこちらから)

 若手勉強会2013(クローズド形式)  (クリックで表示・非表示)

日時:平成25年11月14-15日
場所:大阪大学・微生物病研究所・谷口記念講堂(大阪府吹田市)

実施報告はこちらをご覧ください。
ベストプレゼン賞は畑中勇輝さん(理化学研究所 小倉班)です。(畑中さんの感想はこちらから)



 国際活動支援 

 アウトリーチ活動・その他  (クリックで表示・非表示)

2016 (H28年)

  1. デザインアーベビー/ゲノム編集の光と影
    伊川正人
    通年講座「ラスタ教養大学」伊丹市立生涯学習センター(兵庫県伊丹市)2017.06.22

  2. 急性期の筋萎縮過程における遺伝子発現変動解析
    原田 哲仁,岩崎 健,横田 和也,岡田 誠司,大川 恭行
    日本農芸化学会2017年度大会(京都府京都市)2017.3.17-3.19

  3. イントロダックションとミトコンドリア関連疾患
    永瀬浩喜
    かずさDNA研究所連携交流会(千葉県木更津市)2017.03.13

  4. 長崎大学医学部非常勤講師 平成28年度
    奥田晶彦
    7月に1回、医学部1年生の授業(幹細胞)を担当するための長崎大学との契約である。

2016 (H28年)

  1. エピジェネティクスと細胞記憶と医学(医師対象の講演)
    佐々木裕之
    三和化学研究所Advans研究会2016(東京都千代田区)2016.12.11

  2. テレビ和歌山放送「大学院教育改革セミナー」に関する取材で出演
    宮本 圭
    2016.12.9

  3. デザイナーベビー/ゲノム編集の光と影
    伊川正人
    大阪大学公開講座(大阪府大阪市)2016.12.07

  4. 和歌山ラジオ放送「ボックス」出演
    宮本 圭
    2016.12.6

  5. ヒストンH3バリアントの発現変動は筋萎縮過程の初期イベントである
    原田 哲仁, 岩崎 健, 横田 和也, 岡田 誠司, 大川 恭行
    第39回日本分子生物学会年会(神奈川県横浜市)2016.11.30

  6. 予防できたり、リスクを減らしたりできるガンについて
    永瀬浩喜
    県立松尾高校講義(千葉県山武市)2016.11.24

  7. エピジェネティクスと細胞記憶と医学(医師対象の講演)
    佐々木裕之
    九州大学医学部第一内科第112回開講記念会(福岡県福岡市)2016.11.23

  8. 「幹細胞とクローン~基礎研究から再生医療研究まで~」
    中村 肇伸
    淡海生涯カレッジ(滋賀県大津市)2016.11.12

  9. 地方自治体がん研究所の一取り組み
    永瀬浩喜
    臨床研究所 みらいシンポジウム(神奈川県横浜市)2016.11.10

  10. 「親から子に伝わるエピジェネティックな記憶:発生工学で解くゲノム刷り込みの仕組み」
    谷本 啓司
    国際基督教大学(ICU)出張セミナー 2016.11.01

  11. 抗がん剤の進歩・最新の話題
    永瀬浩喜
    第15回 県民公開セミナー(千葉市中央区)2016.10.29

  12. ゲノムインブリンティングの機構と個体発生(講義)
    幸田 尚
    畜産新技術(農林水産省)2016.10.12

  13. ローバルサイエンスキャンパス事業 (高校生が対象の講義)
    北島 智也
    福井大学ライフサイエンスイノベーションセンター(福井県福井市)2016.8.12

  14. 生殖細胞におけるエピジェネティック・リプログラミングの分子機構と生理的意義
    山口 新平
    第 51 回 国立循環器病研究センター研究者交流会(大阪府吹田市)2016.8.10

  15. 高校生の生命科学研究体験
    束田 裕一
    九州大学稲盛フロンティア研究センター、2016.7.25-8.19

  16. サマースクール講演(学生・ポスドク):Advanced reproductive technology
    小倉 淳郎
    The 5th RIKEN BRC-Nanjing University MARC Mouse Resource Workshop(つくば市)2016.7.25-27

  17. 「再生医療研究の最前線~医療の未来を切り開く研究~」
    中村 肇伸
    京都高齢者大学校(京都府京都市) 2016.6.17

  18. 模擬授業「幹細胞とクローン」
    中村 肇伸
    大阪府立八尾翠翔高等学校(大阪府八尾市)2016.6.13

  19. CRISPR/Cas9 mediated genome editing in mice
    伊川正人
    Institut Teknologi Bandung(Bandung, Indonesia)2016.1.21

  20. 発生工学の講義および実験室見学:高校8件
    凍結保存技術研究:1件
    小倉 淳郎

2015 (H27年)

  1. 実験講座「哺乳類受精卵へのマイクロインジェクション」
    中村肇伸 
    岐阜農林高校(岐阜県本巣郡)2015.12.15

  2. 出張講義 横浜市立大学医学部セミナー
    永瀬浩喜
    (神奈川県横浜市)2015.12.09

  3. 出張講義 県民公開セミナー
    永瀬浩喜
    (千葉県千葉市)2015.10.18

  4. 講義 ゲノムインブリンティングの機構と個体発生 畜産新技術
    幸田尚
    農林水産省(東京都千代田区) 2015.10.15

  5. 「がん治療の今」~iPS細胞を用いた研究~
    遠藤充浩
    広島市東地域交流センター主催「ふれあい大学」(広島県広島市)2015.09.16

  6. 滋賀県立高等学校生徒を対象とする大学連携講座(実験講座)「精子・卵子の形成」
    中村肇伸
    (滋賀県長浜市)2015.8.7

  7. 滋賀県立高等学校生徒を対象とする大学連携講座(実験講座)「哺乳類の体外受精」
    中村肇伸
    (滋賀県長浜市)2015.8.3

  8. 市民公開講座「京大の知」培養細胞から見えてきた生命像
    篠原隆司
    京都大学東京オフィス(東京都千代田区) 2015.07.30

  9. 平成27年度筑波大学公開講座「生物機能の科学と応用」「親から子に伝わるDNA以外の情報」
    谷本啓司
    筑波大学総合研究棟A棟講義室(茨城県つくば市)2015.07.25 

  10. 男女共同参画企画 ランチョンセミナー講演 〜ワークライフバランス:人生いろいろ〜
    齋藤都暁
    第17回 日本RNA学会(北海道札幌市) 2015.07.16

  11. 東京工業大学大学院生命理工学研究科 出張講義
    篠原隆司
    (神奈川県横浜市) 2015.7.15

  12. 北海道大学生命科学院 生命融合科学コース 出張講義
    篠原隆司
    (北海道札幌市) 2015.6.26 

  13. iPS細胞を用いた研究
    遠藤充浩
    広島大学公開講座(広島県広島市)2015.6.11

  14. 長崎大学医学部 講義(幹細胞)
    奥田晶彦
    2015~2016年度

2014 (H26年)

  1. 実験動物の発生工学の講義と発生工学実験室の案内(見学旅行高校生対象 計8校)
    小倉淳郎
    理化学研究所バイオリソースセンター(茨城県つくば市)
    2014.1.23, 2014.3.6, 2014.08.20, 2014.08.29, 2014.06.18, 2014.09.29, 2014.12.12, 2014.12.26

  2. 特別講義「幹細胞とクローン」(西舞鶴高校)
    中村肇伸
    西舞鶴高校(京都府舞鶴市) 2014.12.09

  3. 卵および初期胚におけるゲノムリプログラミング
    青木不学
    東京大学農学生命科学研究科・獣医学特論 (東京都文京区) 2014.11.21

  4. 理化学研究所見学者への講義(茨城県立土浦第一高等学校)
    阿部訓也
    理化学研究所 (茨城県つくば市)2014.11.12

  5. 多能性幹細胞を利用した再生医療と不妊治療の可能性と課題
    関由行
    第40回伊丹サイエンスカフェ(兵庫県伊丹市)2014.10.26

  6. ゲノムインプリンティングの機構と個体発生
    幸田尚
    農林水産省中央畜産技術研修会(畜産新技術A・B)(福島県西白河郡西郷村)2014.10.15

  7. "Pyrrole-Imidazole Polyamide Drug Conjugate (PDC)" 「DNA結合化合物によるゲノム・エピゲノム の変更 -新たな抗がん治療薬開発へのアプローチ- 」
    永瀬浩喜
    東京医科歯科大学 大学院講義セミナー(東京都文京区)2014.10.09

  8. マウス胚・精子凍結保存に関する技術研修
    小倉淳郎
    理化学研究所(茨城県つくば市)2014.10.06-08

  9. Characterization of gene expression in one-cell stage embryos
    Aoki F.
    MRC Clinical Sciences Centre, Imperial College Faculty of Medicine (London, England) 2014.09.01

  10. 親の環境は子の健康に影響する? -親から子に伝わるDNA以外の情報-
    谷本啓司
    平成26年度筑波大学公開講座「健康と生命科学」(茨城県つくば市)2014.07.30-08.01

  11. もっと身近に万能細胞 -再生医療の歴史・現在そして未来-
    関由行
    神戸新聞淡路総局主催 淡路政経懇話会(兵庫県洲本市)2014.7.25
    2014.7.26付 神戸新聞淡路版に掲載

  12. 朝日新聞 朝刊 「科学の扉」の「狙い定めてゲノム編集」(取材協力)
    伊川正人
    2014.06.30

  13. これからのがん予防とがん治療 ―個人個人に合わせたがんの予防と治療の考え方―
    永瀬浩喜
    市民公開講座(千葉県千葉市)2014.06.08

  14. "CRISPR/Casシステム"によるマウスゲノム編集(座学64名、実技12名)
    伊川正人
    千里ライフサイエンス振興財団・技術講習会(大阪府豊中市)2014.06.05

  15. もっと身近に万能細胞 -再生医療の歴史・現在そして未来-
    関由行
    神戸新聞丹波総局主催 丹波同友会月例講演会(兵庫県篠山市)2014.4.22
    2014.4.23付 神戸新聞丹波版に掲載

  16. 日本経済新聞 大阪夕刊 関西View 「未来への百景」に「阪大の「グリーンマウス」」掲載(写真提供)
    伊川正人
    2014.03.24

  17. 2013 (H25年)

    1. 実験動物の発生工学の講義と発生工学実験室の案内(見学旅行高校生対象 計4校)
      小倉淳郎
      理化学研究所バイオリソースセンター(茨城県つくば市)
      2013.7.30, 2013.10.08, 2013.10.15, 2013.11.12

    2. 精子を作る幹細胞のお話
      篠原隆司
      京大アカデミックデイ(京都府京都市)2013.12.21

    3. マウス顕微授精に関する技術研修
      小倉淳郎
      理化学研究所バイオリソースセンター技術研修(茨城県つくば市)2013.12.18-20

    4. マウス顕微授精に関する技術研修
      小倉淳郎
      理化学研究所バイオリソースセンター技術研修(茨城県つくば市)2013.11.25-27  

    5. ゲノムインプリンティングの機構と個体発生
      幸田尚
      農林水産省中央畜産技術研修会(畜産新技術A・B)(福島県西白河郡西郷村)2013.10.16

    6. 生命現象を操り想像する -RNAiを例にして-(愛知県立明和高等学校(Super Science High School指定校60名対象)
      齋藤都暁
      東京大学浅野キャンパス 2013.7

    7. レンチウイルスベクターの基本的性質、作製法についての解説、および応用について
      伊川正人
      千里ライフサイエンス振興財団・技術講習会(大阪府豊中市)2013.06.04

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Contact|お問い合わせ

領域代表者:篠原 隆司

京都大学 大学院医学研究科 教授

〒606-8501 京都市左京区吉田近衛町

領域事務担当:伊川 正人

大阪大学 微生物病研究所 教授

〒565-0871 大阪府吹田市山田丘3-1

一般的なお問い合わせは上記アドレスまでお願いします。

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